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チャバネ第6話 大ヤケド!!

何だか勢いだけで作ってしまった…。
正直、もっと勉強とか就活とか頑張った方がいいのはわかってはいるんですが、
なんか、どうもこういう事に気持ちが向いてしまうと作ってしまう…www

どうでもいい事に集中力を発揮してしまう、というのは昔からの悪い癖ですね…。


目次
第6話 シーン1
第6話 シーン2
第6話 シーン3
第6話 シーン4
第6話 シーン5
第6話 シーン6


とりあえず、今回の話はかなり自分の好みが全面に出ている感じがしますw
特にシーン4が好きかな? 
一緒にするのは、畑先生にすごく失礼かもしれないけど、ハヤテとアーたんの関係みたいな感じで、こういうのは何だか切なくなるけど結構好きだったりしますw

あと、個人的に暴走したな~と思うのは、シーン1ですねw 間違いなくw
でもこのシーンは正直第何話にでも挟めると思うので、第4話あたりで採用されて、さらにはCDで桑谷さんが演じてくれたら、もうそれは感無量ですけどね! 
その時はマジでCD2枚買ってもいいよ!!

あと、シーン5は個人的にもいい感じな役割だと思っています。
さすがヒロイン! モノが違うね! 本筋には絡まなかったけどw


とりあえず、色々と感想とか、「ここはこうした方がいい。」「これはないわ~」とかとか
色々遠慮なくコメントしてくれれば嬉しいです~。
ではでは。

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チャバネ第6話 シーン2

シーン2を飛ばしたのは、正直このシーンがなくても話が成立すると思ったからです。
どうでしょうか? やっぱり心理描写って難しいから、心の移り変わりがちょっと変かもです。


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シーン2 保健室
 
 チャバネと女医が接触した事実を知り、直接事情を聞き出そうとするミヤマ。

 ミヤマ:「まさか、こんな身近に魔法少女チャバネと接触した人間がいるとは…」

 保健室の扉の前まで来た後、息を整えて勢いよく扉を開けるミヤマ。

 ミヤマ:「失礼します!」
 女医:「なんだ? そんなに元気な人間がここに何の用だ? 仮病ではベットはやれんぞ」
 ミヤマ:「い、いえ。病気ではなくて、実は折り入ってお話が…」
 女医:「生徒会副会長が、こんな保健室のおばさんに何のお話かな?」

 ミヤマ:「ご謙遜を…。あなたはただの保健医ではないでしょう?」
     「なにせ、魔法少女チャバネと対峙して、見事返り討ちにしたのですから…」
 女医:「なにを言っているのか、さっぱり…」
 ミヤマ:「おとぼけになるのも大概になさってください。調べは付いています」
 女医:「買い被りすぎだ…。私はただの保健医さ」

 ミヤマ:「単刀直入に言います! 魔法少女チャバネをどのように撃退したのか?
      それを出来るだけ具体的に教えて欲しいのです!」
 女医:「知らんと言っているだろう。しつこいな。ケガ人じゃないなら出ていってくれ。
     私もそんなに暇じゃないんだ」

 頑として譲らない女医の態度に、これ以上の詮索は無意味と感じ、出直そうとするミヤマ。

 ミヤマ:「…わかりました。今日の処は帰ります。しかし、私は諦めませんから」
 女医:「しつこい女は嫌われるだけだぞ…」
 ミヤマ:「また来ます…」

 そう言って出て行こうとするミヤマ。
 そんなミヤマを見るに見かけて、少し口出しをする女医。

 女医:「そうそう。最近、白亜がある男に夢中でね…。いくら私でも恋の病は治せない」
 ミヤマ:「…? 何がおっしゃりたいのですか?」
 女医:「いや、私が口出しするべきではないんだが…。気になったもので…。
     あの子は少し純真過ぎて、それ故の危うさがあるからな…」
 ミヤマ:「話が見えません…」
 女医:「お前から、あの根暗美形男に言ってやれよ。女をフるなら早い方がいい、って」
 
 何の事を言っているのが大体察したミヤマ。

 ミヤマ:「ご忠告ありがとうございます。失礼しました」
 女医:「ああ」 

 保健室から出た後、ミヤマは顔に明らかな嫉妬の色を出してこう漏らす…。

 ミヤマ:「また、あの女か…。いつもいつも…。もう、こうなったら……」

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 心理描写が下手なのは昔からで、中学くらいの時ある友人に
 「お前は本当に人の気持ちがわかっていないな~」と言われてしまいましたw

 まぁ、そんな人間が考える話はこれが限界ですわ~ww

チャバネ第6話 シーン6

お付き合い頂いて毎度ありがとうございます。
完全に私の趣味の世界でごめんなさい。こういうのが好きなので…w


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シーン6 真夜中の報告
 
 小型通信機でミヤマに定期報告をするウメ。

 ウメ:「はい…。そうです。今の所、全く疑われず潜入出来ています…」
 ミヤマ(音声):「そう。上手くやっているようでよかったわ。弱点らしいものは見つかった?」
 ウメ:「いえ。まだこれといっては…。引き続き監視を続けます…」
 ミヤマ(音声):「出来るだけ早くお願いね。我々の計画にあの女の存在は必ず邪魔になるわ」
 ウメ:「はい…。必ずご期待に応えてみせます」
 ミヤマ(音声):「そう…。では良い報告が来る事を待っているわ…」 
 ウメ:「はい…。では、失礼します…」

 ウメ:「おやすみなさい。ミヤマ様…」

 
 [ミヤマの自室]

 ミヤマ:「とりあえず、無事だったのね。ウメ…。よかったわ……」

 くまのぬいぐるみを抱きしめながら、落ち着きを取り戻そうとするミヤマ。

 ミヤマ:「これで魔法少女チャバネの命も時間の問題…。
      見ていなさい! 魔法少女チャバネっ!!」


 [再び千羽の自宅]

 抜け出してきた千羽の部屋にそっと戻ろうとするウメ。
 ふとした物音でマミコンが寝ぼけ眼で起きてしまう。

 マミコン:「ん~? あれ~? ウメちゃん? ど~こ、いってたの~?」
 ウメ:「ごめん起しちゃったか…。トイレに行ってただけだよ…」
 マミコン:「そっか~~。ん~。じゃあ、よかった~~」
 ウメ:「まだ夜中だからぐっすりお休み…」

 再び眠りにつこうとした時、マミコンが寝言にも似た声を漏らす。

 マミコン:「ん~。もう…、どこにも、いかないでね~。ウメちゃん…」
 ウメ:「トイレくらいで大袈裟な…」
 マミコン:「やく~そく~~」
 ウメ:「…うん。約束する……」
 マミコン:「う~~ん……」

 また眠りにつくマミコン。
 
 ウメ:「ゴメン…。ゴメンね、マミコン。」
 ウメ:(君との約束は、守れそうもないよ…)

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 完全に千羽を蚊帳の外に押しあったまま、第6話終了です…。

 ここまでの話の流れを総合すると、だれが一番主役っぽいんだろう?
 やっぱり…、理子ちゃん???ww

チャバネ第6話 シーン5

ベタかもしれないけど、こういう話が結構好きです。
うらGおの方でも、千羽の家でのやりとりが増えると楽しいのになぁ~。

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シーン5 千羽の自宅

 千羽が昔のかこのアルバムを見つける。
 
 千羽:「あれ~? 何これ? ママ~?」
 かこ:「なぁに? ああ! それは私のアルバムね~。懐かしいわ~」

 写真の中のかこは、やや幼いが今とあまり変わっていない。

 マミコン:「わぁ~。これいくつの頃なんですか~? かわいい~!」
 かこ:「13歳くらいかな~? だから4年前ね~」
 千羽:「どういう計算してるのよ、このオバさんは…」

 笑顔で千羽のほっぺたをつねるかこ。笑顔だが眼は笑っていない…。

 かこ:「千羽ちゃ~ん? そんな事言うのはこのお口かしら~?」
 千羽:「ご、ごめんらは~~い……」

 千羽の頬から手を離したかこは、アルバムに眼を戻し、ふと昔を懐かしむ。

 かこ:「本当に懐かしいわ~。この頃は私、学園のアイドル的な存在だったのよ」
 マミコン:「確かにそうなってもおかしくないですね~。かわいい~!」
 千羽:「でも私、ママとそんな変わらないでしょ? 
     なんで私はアイドル的な存在になってないのかな~?」
 かこ:「…そ、それは」
 マミコン:「…だ、だって」
 かこ&マミコン:「ねぇ~~??」
 千羽:「ちょ、ちょっと~! 何なのよ~! なに納得してるのぉ~?」
 ウメ:「キミとキミのママは、確かに外見は似てるけど、中身が真逆じゃないか…」
 
 核心を突いてしまったウメちゃん。

 千羽:「なんですってぇ~! どぉ~こが、ママと違うってのよ! 言ってみなさいよ!」
 ウメ:「どこっていうか…。全部??」
 千羽:「んなぁ~にぃ~!!」
 ウメ:「ちょっとはお母さんを見習って女らしく振る舞った方がいいよ。オテンバさん」
 
 千羽:「マミコンの友達でケガ人だからって甘く見てたけど、もう許さないっ!
     ぶっとばしてやるぅ~!!」
 ウメ:「キミにはボクを捕まえられないよ。止めときなよ」
 千羽:「まて~!!」
 ウメ:「ふふふ。こっちだよ~!」

 追いかけっこで上手くウメちゃんにあしらわれている千羽。

 かこ:「あらあら。すっかりウメちゃんも千羽ちゃんと打ち解けたわね~」
    「あんなにじゃれあっちゃって。仲のいい事♪」
 マミコン:「千羽ちゃんは結構真剣だと思うんですけど…」
 かこ:「あら? これはコバチェビッチ君! 若いわね~。いつ以来会ってないだろう?」
 マミコン:「コバチェビッチ? どこかで聞いたような?」

 千羽のツインテールが即座に二人の会話に反応する。

 千羽:「なになに? コバチェビッチ先生の話してるの~? 私も混ぜて~!」
 かこ:「先生? 先生ってなに?」
 千羽:「コバちゃんは最近ウチの音楽教師として赴任してきたのよ~!」
 かこ:「あら? そうだったの? 知らなかったわ…」
 マミコン:「随分前からのお知り合いなんですか?」
 かこ:「お知り合いっていうか…。共に闘った『仲間』、かしら…。久しぶりに会いたいわね」
 千羽:「そうだそうだ! ママ? コバちゃんに昔、飛び蹴りしたって本当っ?」
 かこ:「えっ? なんでそんな事知ってるの??」
 千羽:「本人に聞いたのよ。その後、懐かしがってピアノも弾いてもらったけど」
 マミコン:「そんなの嘘に決まってるじゃない! かこさんと千羽ちゃんは違うのよ!」

 かこ:「…本当よ。マミコンちゃん。1回だけそういう事があったわ…。
     いや? 2回…、だったかな…??」
 マミコン:「えっ? そうなんですか? (しかも2回も……)」
 千羽:「ほぅら~! やっぱりそうじゃない! ロシア人は嘘つかいないのよ~!」
 かこ:「それはコバチェビッチ君の口癖ね…。本当に懐かしいわ…」

 それからもしばらく思い出話に花が咲き、時間を忘れて昔の思い出を語るかこ。

 かこ:「それにしても…。自分の姿は変わらないのに、周りは次第に変わっていくのね…」
    「なんだか、自分だけ世界から切り離されたような気分だわ…」
 マミコン:「お、お母さん…」
 かこ:「でも、時間が経つ事は悪い事ばかりじゃないわ。私が今を生きているからこそ、
     千羽ちゃんやマミコンちゃん、そしてウメちゃんに出逢う事が出来たのだもの」
 
 かこ:「それって、とっても素敵なコトでしょう?」
 マミコン:「そうですね。私もかこさんに出逢えてよかったです…」
 千羽:「マミコ~ン? 私は私は~??」
 マミコン:「そぉ~ね~。 どうかしら、出逢わない方がよかったかも♪」
 千羽:「なにおぅ~!! ちょっと表出ろやぁ~! マミ公!!」
 マミコン:「冗談よ! 貴方にも出逢えてよかったわ。千羽ちゃん。本当よ」
 千羽:「そ、そう…? 照れるな…」
 マミコン:「そして、あなたもよ! ウメちゃん!」
 ウメ:「…えっ??」
 マミコン:「ずっと一緒に居ましょうね! ウメちゃん!」
 ウメ:「…うん。そうだね。マミコン…」

 かこ:「みんな、もう私の家族だからね! いまウチは4人家族なのよ」
 千羽:「よっしゃ~! めでたいついでにピッツァ頼むか~!」
 かこ:「それは昨日食べたでしょ! 調子に乗らないのっ!」

 こうして愉快に夜は更けていく。
 こんな日がいつまでも続けばいい、と誰もが思っていた。その時は、まだ…。

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 やっぱり、最近は「ともかく家でまったりする」っていう話が多いんですかね?
 でも、そういう小休止としての話があった方が、ドタバタ展開になった時との差異が際立って何だかいい感じになるんじゃないか? と思っているのは私だけでしょうか?
 ローゼンメイデンとかセキレイとかも、それの部類ですかね?
 
 古いので言うと、「らんま1/2」も多少そういう要素があると思うけど。
 浦汐かこはその中の「かすみ」さん的なポジションにしたかったけど、中身は「あかね」っぽいことにいつの間にかなってしまっている…w

チャバネ第6話 シーン4

ちょっとこういう話を書いてみたくて書きました。
テンション下がってる時は読まない方がいいかも…。

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シーン4 漫研の部室 (放課後)

 理子:「あ、バッタ君。おはよう」
 バッタ:「お、おはよう。理子ちゃん」
 理子:「よかった。今日こそ、彼の事で聞きたい事が…」
 バッタ:「そ、その事なんだけど、実はもう彼に話を通していて…。
      直接会って話してくれるって…」
 理子:「ホ、ホント!? で、でも、そんないきなり…。何から話せば…」
 バッタ:「今から30分後に学校の裏山の一番杉の下で待っているって…」
 理子:「そ、そうなの…。ありがとう、バッタ君!」
 バッタ:「じゃあ、僕はちょっと用事があるから今日はこれで…」
 
 急いで席を立とうとするバッタ。
 
 理子:「や、やっぱり不安だよ…。途中まで一緒に来て、バッタ君」
 バッタ:「大丈夫だよ。彼の話もすぐ終わるだろうし…」
 理子:「え?」

 そう言って漫研の部室から出るバッタ。

 バッタ:「ごめん。理子ちゃん…」

 
 [裏山 (30分後)]

 人気のない裏山の木の下で、ガクを待つ理子。
 そこにガクがやってくる。
 
 理子:「本当に来てくれた…。あ、ありがとう。私、もう一度あなたに会いたくて…」
    「わ、わたし…。あなたに伝えておきたい事があって…」
 ガク:「俺もお前に言っておきたい事があって、ここに来た…」
 理子:「えっ……」

 妙に期待をして固まってしまう理子。
 淡々と言葉を切り出すガク。

 ガク:「バッタに大体の事は聞いた。俺の周りを嗅ぎ回っているみたいだな…」
 理子:「か、嗅ぎ回っているなんて…。ただ、私はあなたに会いたい一心で…」
 ガク:「ハッキリ言って、迷惑だ!」
 理子:「…えっ」
 ガク:「誰もストーカーに付き纏われていい気分にならないだろう?
     気持ち悪いんだよ! お前はっ!!」
 理子:「そ、そんな…………」
 ガク:「大体、何を勘違いしているのか? 俺はお前みたいな女は、大嫌いだ!」
 
 あまりに予想外の出来事に言葉を失ってしまう理子。
 それに構わず厳しい言葉をぶつけるガク。

 ガク:「それに、バッタのヤツの友人って事は、あれだろ? オタクだろ? オタク?
     そんな人間と俺が釣り合う訳がないのは、少し考えればわかるだろうに…」
 理子:「……」
 ガク:「一度俺を助けたから、俺を好きになったんだろ? 
     ナイチンゲール症候群ってやつだ。単純で世俗的でバカな女の幻想には付き合いきれん」
 理子:「な、なんで……」
 ガク:「ん?」
 理子:「なんでそこまで言われなきゃいけないんですか!!」
 ガク:「何を怒ってるんだ? 見苦しい…」
 理子:「わ、私は…。もっとあなたが優しい人だと思っていたのに…」
 ガク:「だから、それが幻想だ。今お前の目の前にいるのが、本当の俺だ…」
 
 少し涙ぐみながら、言葉を発し続ける理子。

 理子:「そ、そうみたいですね。私が勝手に夢見てたんだ…。ガッカリだわ…」 
 ガク:「そうか。誤解が解けたようで結構だ。これで俺に何の未練もないか?」
 理子:「ええ。そうですね! 私もあなたの顔、二度と見たくないわっ!!」
 ガク:「そうか。それが双方の利益だ。理解してもらえた様だな」
 理子:「……」
 ガク:「では、もう二度と会う事はないだろう…。お前も俺の事は忘れろ」
 
 理子に背を向け、その場を去ろうとするガク。
 聞こえるか聞こえないか位の声で、最後の言葉を漏らす…。

 ガク:「その方が…、幸せだから」
 
 そのまま振り返る事なくその場を後にするガク。 
 思わず涙が込み上げて来て、その場に崩れ落ちてしまう理子。

 
 理子が見えなくなった所で、遠くから様子を見ていたミヤマと合流する。

 ミヤマ:「お疲れ様でした。これであの女が今後我々の秘密を嗅ぎ回る事もなくなるでしょう」
 ガク:「造作もない事だ。今後、こんなつまらん事に俺を引っ張り出すな! メス豚め!」
 ミヤマ:「……はい」

 ミヤマの前では凛とした態度を装っていたが、ガクの心の中は乱れに乱れていた。
 そして、長く一緒にいるミヤマが、その心の機微に気付かない訳もなかった…。

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 今更だけど、「魔法少女チャバネ」なのに全然魔法もチャバネも出てきてませんねw
 
 第46号で色々突っ込まれていましたが、ガクとミヤマが序盤で負けてしまうと、
どうしてもラブ路線に流れてしまいますよねw
 
 それか、チャバネの心を折って、上手く魔法を使えない様にするとか?
 …でもなぁ~。彼女は絶対そういうセンチメンタルなキャラじゃないからな~w
 簡単に闇打ちに踏み切るような女の「心の弱み」ってなんなんでしょうね?
 やっぱり、コバチェあたりが目の前で殺されるとか?

 しかし、そこまで踏み込むと、ギャグ要素が皆無になると思うので、それは避けたいですね。

 
 まぁ、ともかく、次のシーンではギャグ要員チャバネが登場する予定です。よろしゅ。
プロフィール

いろはうた

Author:いろはうた
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