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よくわかる? 経済用語

ちょっと酔ってるかもしれないです~。
コメントも読んではいるんですが、レスがちょっと出来ずにいます。
そのうちするので、ご容赦下さい。

だんだん、このブログにも自分の性格が反映されつつあるな~ww

さてさて、こんな自分が果敢にもチャレンジするのは、経済用語~。
冬空さんが随分前に「新聞読んでも単語がわからない」と言ってたので
少しでも知識を共有しようというモチベーションでここに書きます。

間違っていたら、容赦なくツッコミお願いします。

・IR情報
 個人・法人の投資家向けの株式会社の情報。
 この情報により投資家はその企業の株を買うかどうか判断するので、IR情報は非常に重要。

・売上高
 これは単純に商売によって得た「お金」の合計。
 会社の規模を見る為のひとつの指標。 

 ただ電化製品など、種類によって1つ辺りのお金がかなり違うものは
 「どれだけの数が熟れたか?」などの指標でみた方がいい場合もあるみたい。

・営業利益
 売上高から、材料費、維持費、人件費などのお金を引いた値。
 一言でいうなら「営業に必要な経費」を売上高から引いた金額。
 売上高と営業利益との比は会社を判断するひとつの指標になる。
 同じ業界内でその比が極端に高い場合、効率的な案件を選んで取り組んだりするなど
何かしらの企業努力がある事が予測される。

・経常利益
 営業利益から、さらに本業以外の金額を引いた利益。
 つまり、銀行からの借入金のよる「利子」のマイナス、
 税金のマイナス、持ち株の配当金によるプラス、
を全て加味した金額。
 この経常利益が株主に対して均等に配当される(と思う)

[私は、「経常利益」と「純利益」の区別があまりついていない]

・PER(株価収益率)
 株価の値が純利益の何倍であるか? という指標。
 この値が高すぎると、その株は「割高である」という事で敬遠される。
 PERの平均が高い国の株は、国際的に人気がないため、外資の介入が減り、
しいては為替やその国の経済自体にも大きな影響を与える可能性がある。


まぁ、そんな感じかなぁ~。
結構間違ってる気がするので、誤りは訂正して下さい~。
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