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因果応報

好きな言葉です。

いい事をすれば、いい事が戻ってくる。
悪い事をすれば、悪い事が戻ってくる。

子供ながらに、このタルる~と君の中のセリフには感じるものがありました。
やっぱり、悪い事をしたら、それ相応の罰を受けないと~。



今回の週刊うらGおふぁんたじ~第44号での、ドラマンガ。
女医にあっさり返り討ちにあったチャバネ!

…ザマ~ねぇですww



だって…、ねぇ…??

自分で勝手に勘違いして、
自分で勝手に暴走して、
自分勝手な恨みをぶつけて本気の魔法攻撃したら、そりゃ~





正当防衛ですよ!!






これは仕方ないw 女医もまだ手加減してくれていると思うよ!
ちょっと勘違い、という感じでは済まされないよね~w


個人的にはこの後どうなるか? というのは、やっぱりチャバネに勝って欲しくないです!w
かといって、完膚なきまでにチャバネを痛めつけるのは女医っぽくもない。

なので、コバチェを召喚して誤解を解くか
かこが駆けつけて誤解を解くかして、チャバネに

「わ…、わたしの勘違いだった…っていうの……? ぜ、全部…??」

と自分の罪深さを自覚させたところで~、オチの一言。







「間違えちゃったっ♪ テヘッ☆(≧ω≦)」










と、ドジッ子が言えば許されるけど、チャバネがいうと何故か非常に
イラッとする感じですね。

人気を落とすだけ落としていきながら終わっていくこの感じは、個人的には結構気に入っているんですがどうでしょう?
でもよく考えたら、チャバネの1話も2話も、オチらしいオチがないですね?w

うらGお第43回

週刊うらGおふぁんたじー

しかし、ふつおた恐怖症のラジオってw
普段読んでるメールって結構ふつおたっぽいと思うけどw

ありんこさんの失敗は、私も以前に経験しましたw

でも、第6回でコーヒー牛乳買わされてる所で、「プロデューサー」って単語が出てたあたりで
「ああ~、寺P」か~。みたいな気付きがあったような気がします。

それと同時に、プロデューサーなのにパシられてる事を聞いて、
「弱弱しい感じの人だからナメられてるんだろうな~」と感じてしまいました。
へっきーみたいにメソウサ的空気が出てるんでしょうか?w

やっぱり、「斎藤千和」というのは特級階級なんでしょうねww

しかし、ド変態メール、ドド変態メールまで来るとは…。
もう何も怖いものがなくなっているラジオですね。さすが底辺www

オカマの新キャラ、「ミルフィーちゃん♪」が出てくるのも面白いかもですね~w


あと、相変わらず千和長のてらしーの「マネ」は上手でw
そっくりすぎて、本人との区別がほとんどつけられませんw


そして、チャマメ、かわいくなってよかったですね。
編集長のネームで採用されたのはサイズだけですよねww
pixivに登録だけしているから、採用される前にあの可愛い絵を見てました。
ちょっと、得した気分でした。


とりあえず、私としては
・サイズ的に、ウシロメダマ・チャバネが変身した姿がいいんじゃね?
・さらに、魔法少女「チャマネ」というチャバネの偽物が出てきても面白いかも
という事を提案しときましたw ボツっぽい空気プンプンだけどねw

あと結構久しぶりに私の提案が採用されて嬉しかったです。
思っていた以上にミヤマはドMで
思っていた以上にガクはドSでしたねw

それにしても…、プレジデントはどう話に絡んでくるのか??
メールにない事を勝手に思いつきで膨らます、高性能田原さんの台本は
遊び心満載で好きです。

このままだと、チャバネじゃなく、カコがメインヒロインになるかもねw
コバチェにしても、植木屋さんにしても、元々はカコに恋し続けていた、
っていう設定があったからね~。

どうなっていくのか!? 魔法少女チャバネ!

















絶賛迷走中だね!



-

アルコールでかんがえますた2

さっきの記事を読んでくれた方はありがとうございます。
読んでない方も、このすぐ下にあるので、時間の余裕があれば両方読んで下さると嬉しいです。

第3話でミヤマが助けられるエピソードは、パターン的に
①理子に助けられる
②ガクに助けられる
の2つ考えたんですが、こっちは2パターン目です。

---------------------------------------------------------------------

 ②ガクに助け出された場合

 **ガクがミヤマを負ぶって歩いている。
 **チャバネとの戦闘でひどく傷ついたミヤマは、ガクの背中でゆっくりと目を覚ます。

 ミヤマ:「…え? あれ? わ、わたし…」
 ガク:「…やっと目を覚ましたか」
 ミヤマ:「ガ…、ガク様っ!! ど…、どどどど、どうしてっ?」
 ガク:「あれ程、勝手な行動をするなと言ったのに、単身乗り込んで返り討ちにされた
     馬鹿な部下を迎えにきたんだ…」
 ミヤマ:「す…、すみません。勝手な行動をとった事は謝ります。しかし! 
      ガク様をあんな目にあわせた敵を、見逃す事が、どうしてもできなくて…」

 ガク:「それで突っ込んで玉砕したら、その後はどうするんだ?」
 ミヤマ:「そ…、それは……」
 ガク:「後先考えない短絡的な行動は、今後慎め」
 ミヤマ:「申し訳ございません…」

 ガク:「今はまだ、お前を失う訳にはいかないからな…」
 ミヤマ:「ガ…、ガク様……」

 **急にかけられた優しい言葉に、喜びを隠しきれないミヤマ。

 ガク:「我々の計画にはお前の力は不可欠だからな。それを肝に銘じておけ」
 ミヤマ:(そ…、そうか。やはり、私はシーク団体の一員として必要とされているのか…)
 ガク:「わかっているのか? ミヤマ?」
 ミヤマ:「は…、はい! わかっております!」
 
 **そう言いながら、ガクの背中にそっと頬を寄せ、温かなガクの体温を感じるミヤマ。
 **せめて今だけは、甘えていたいという気持ちが抑えきれない。

 ミヤマ:「向こうに着くまで…、こうしていてもいいですか?」
 ガク:「なんだ。急にしおらしくなって」
 ミヤマ:「お願いです…」
 ガク:「好きにしろ」
 ミヤマ:「…申し訳、……ございません」

 **しばらくの沈黙の後、ミヤマは弱弱しく、そっと言葉を漏らす。

 ミヤマ:「あったかい…」

-------------------------------------------------------------------


 おそまつ様でしたw

 ぶっちゃけ、どっちのパターンがより萌えるか? とか
 こうした方がもっと萌えるぜい!  とか
そういう率直な意見があれば、気軽にコメントしてくれると嬉しいで~す。

アルコールでかんがえますた

本当に趣味で色々考えてます~。
昨日も実はそんな飲んでいる場合でもないのに、飲んで~w

で、家に帰ったら、イメージを止められなくて、また懲りもせず作っちゃいましたw

以前ちょっと提案していた、「ミヤマが助けられる」第3話(予定)のシーンです。
実は2パターン両方あります。 

-------------------------------------------------------------------

 ①ミヤマが理子に助けられた場合

 **保健室のベッドで寝ているミヤマ
 **ベッドのそばには理子。女医は机に向かっている
 **うなされていたミヤマが目を覚ます

 ミヤマ:「う…うう…うわっ!(ガバッ)」
 理子:「気がついたのね。よかった…」
 ミヤマ:「ここは、どこだ? 私は確か…そうだ! あの女に復讐を…うっ!」
 理子:「ダメよ、動いちゃ。あなた、ひどい怪我だったのよ」
 ミヤマ:「怪我? ここは、保健室か?」
 女医:「そうだ。まず、その子に礼を言ったらどうだ」
 ミヤマ:「礼だと? なぜだ?」
 女医:「その子が、裏庭の花壇のところで倒れているお前を見つけてくれたんだよ」
 理子:「そんな…私は…何も…」

 ミヤマ:「そうだったのか…それは礼を言わなくてはな…ありがとう」
 女医:「しかし、ここのところ、先客万来だな。白亜のお気に入りの男といい」
 理子:「せ…、先生! 私は…、別に彼の事……。というか、彼の名前さえ知らないのに」
 ミヤマ:「…何の話だ?」
 女医:「白亜が助けた、ボロボロに怪我した美形青年の話だ」

 **ミヤマは考えを巡らせ、それがガクの話であると察知する。

 ミヤマ:(…そうか。…また、この女か……。この女はいつもガク様の周りに…)
 理子:「…どうしたの? 黙り込んで??」

 **何も知らない理子の純真な眼が、今のミヤマには逆に腹立たしい。

 ミヤマ:「いや…、何でもない。世話になったな。しかしこれ以上迷惑はかけられない。
      早々に立ち去ることとしよう」
 理子:「そ…、そんな、まだ動いちゃだめよ! ほら、リンゴを剥いたんだけど、どうかしら?」
 ミヤマ:「いや…、結構だ」
 理子:「でも、何か食べないと…」
 ミヤマ:「要らないと言っているだろう!!」

 **理子の手を払うミヤマ。床にリンゴを載せた皿が落ち、大きな音を立て、割れる。

 ミヤマ:「お前は…、もう……、目障りなんだよ!! いつも! いつもっ! いつもっっ!
      もう私たちに関わるなっ!!」
 理子:「……あ。……ご、…ごめんなさい」
 
 理子:「…え。でも、私『たち』って…? もしかして、彼を知っているの? 
     彼も同じような事を言っていたわ。関わるな、って…」
 ミヤマ:「だから…、これ以上の詮索はするな…」
 理子:「わ…、私! 彼にもう一度会いたいの! 何か知っているなら教えて!」
 ミヤマ:「それは無理な注文だ。私とも二度と会う事はないだろう。彼の事は忘れろ」
 理子:「そ…、そんな……」

 **そう言って保健室を後にするミヤマ。

 女医:「あ~あ。せっかくのリンゴをこんなにしちゃって。女の嫉妬ほど見苦しいものはないな」
 理子:「す…、すみません。すぐに片付けます」
 女医:「彼女はああ言っていたが、お前は近いうちに彼にも彼女にも会うだろう」
 理子:「え?」 
 女医:「私にはわかる」
 理子:「ど、どうして?」
 女医:「そういう運命だから、という事にひとまずしておこうか」
 理子:「……?」
 女医:「そのうちわかるさ」

------------------------------------------------------------------------

 相変わらず、長くてごめんなさいw
 2パターン目も読んでくれると嬉しいな。 とデレてみたりw

妄想族ですから

色々と昔からイメージ主義。

難しい数学や理科の話とかも、某あるあるみたいにSDキャラが動いているイメージで考えれば
なんだか「案外難しくないんじゃね?」とか思いながら考えてきたしw

こういうのを、一言でいうなら「ゲーム脳」ですよ。

色々と難しい言葉をこねくり回している感じの毎日ですが、
端的にいうと、私はすぐに空想したがる、「妄想族」ですよ!

こんな私のしがない妄想を受け入れてくれて、採用してくれるうらGおは、本当に

 「何でもアリ!」 の素晴らしい番組だと思います。


週刊うらGおふぁんたじー


とりあえず、検索ヒット数がこの日記で「1」増えましたねw



まぁまぁ、そんな事は置いておいてw
こんな妄想日記を読んで下さっている方もありがとうございます。
ゆっくりしていってね♪


で、進むと言いながら進む気配がない第3話ですが、自分の中でイメージがやっと動いたのが
つい先日なんですよね~。
一応メールはしたけど、読まれるとしたら43号か44号なので、ほぼボツ確定ですw


だからこれは妄想以外の何物でもないんですが、
今回自分の頭の中をよぎった疑問は、「ミヤマ」のその後。

第2話ではガクは理子に助けられましたが、第3話でのミヤマは?
 とりあえずのところ、2パターン考えられて…、

 理子が助けてまた保健室へ。
 女医の「先客万来だな」というセリフにガクを助けたのは理子と知り、嫉妬を強くするミヤマ。
 感情の昂りを抑えきれず部屋を後にする。

 ガクに助け出される途中、ガクの背中で目覚めるミヤマ。
 ガクに「勝手な行動はするな」と怒られるが、ガクの背中にそっと頬を寄せ
 「申し訳…ありません」と弱弱しくもどこか喜びを帯びた言葉を漏らす。


 稚拙な文章でごめんなさい~。

 
 で、せっかくなんで、このブログを通して聞きたいんですけど…。

 
 ぶっちゃけ どっちが萌えるよ!?

 どうせボツだろうし、楽しんで妄想してるだけなので、好き勝手にジャンジャン意見下さい。
 今後の参考にしたいです(←何の?w)
 
 あと、これ以外にも「こういうのはどうよ!?」っていうのがあれば教えて下さい。

 ドンドン、妄想しちゃおうぜっっ!!!
プロフィール

いろはうた

Author:いろはうた
いきおいだけで作ったブログです。
なんの気なしに見ちゃえばいいよっ!!
あと、勢いでコメントしてくれていいよっ!!!
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